大学のゼミについて

ゼミを選ぶ際のポイントは大きく分けて2つあると思います。
就職を考えた際に有利なゼミ、もしくは人脈の広い教授のゼミ。
もしくは、ゼミを取ることが必須になっているので
楽に単位をくれる教授のゼミ。
ちなみに僕は後者のほうでした。
ゼミはその担当によって本当に様々です。
ゼミを取るために面接やレポートを学生に求めるゼミ
もあれば何もせずに取れるゼミもあります。
また、始まってからも出席を取らないけれども
課題がやたら多いゼミもあれば課題は少ない
けれど出席を重要とするゼミもあります。
両方がキツいゼミもありますが、両方とも緩い
ゼミもあります。
僕の場合なんかはかなり緩い教授のゼミだったの
で本当に楽でした。
ある時授業に遅れていった時も生徒が一人もおらず
教授が一人ポツンと椅子に座っている日なんてのも
ありました。
しかし、同じゼミを取っていた人のほとんどの人
がしっかり単位をもらっていました。
なので自分のスタンスを考えた上で
それにあったゼミを取りましょう。

大学のゼミについて

趣味として新しいスポーツに挑戦中です。

私は昔からスポーツは好きなのですが、コレと言って、一つのスポーツのみに打ち込んだことはありません。
因みに、小学生の頃に3年間だけスイミングスクールと、野球を習っていた経験はありますが、本当に3年程しかやっていなくて中学・高校はそういった部活などに所属したことはほぼ無いです。
なので、たまに友人に誘われて草野球の練習試合に参加したり、気晴らしに知人のフットサルチームに参加させてもらったり、とにかくかなり不定期にはスポーツしかしていません。
そんな私、20代後半になった今、健康や体型維持の意味も込めて、趣味で良いですので『何か一つ本気で楽しみながらスポーツに打ち込みたい』という願望が芽生えました。
そこで一番身近で毎週スポーツをしている母親に相談してみました。
すると母親の行っているソフトテニスチームの仲間がコーチをしているという、誰でも参加出来るバドミントンを紹介してもらえることになりました。
バドミントンは実は恐ろしいくらいに身体を瞬足で動かし、高い動体視力を必要とされる競技ですので若干不安でしたが、「取り敢えずやってみないと分からないものだし一度参加してみよう」と、夕方、隣町の小学校の体育館を使って練習している日に連れて行ってもらいました。
するとバドミントンをしている皆さん、本当に優しくて、もの凄く楽しかったのです。
と言うことで、(体力的に)いつまで続くか分かりませんが、新しいスポーツの趣味としてバドミントンをスタートさせました。
焦らずに腕をあげられたらと思います。
そんな感じで、以上私が最近になって新たにスタート出来ることになった、スポーツの趣味のお話でした。

趣味として新しいスポーツに挑戦中です。

我が家の貯金総額

実を言うと、我が家の貯金総額は誰も知りません。
主婦の私も、主人もです。
私には、独身時代に働いていた頃の貯金がまだ残っていますが、それは主人に話したことがありません。
主人を信用してない訳ではありません。
でも人間、あるとわかると気が大きくなりがちなのでいざという時の為にとっておいています。
毎月、家計から渡される生活費からも微々たるものですが少しずつ貯金に回すようにしています。
毎月の貯金は少しでいいし、金額にはこだわらないのですが予算を残せるように使おうと思うのが節約意識につながるのでいいようです。
ストレスにもならないです。
主人のほうは、というと毎月会社の持株会に一万円積み立てているので、それも貯金代わりとなっているようです。
それに毎月のお給料以上に使ってはないので、貯金を少しずつしていることになります。
ボーナスが入っても決してそれで何か購入したりもしません。
だから、少しずつは貯まってきている、はずです。
しかし、あまりお金の残高を聞くのは夫婦間でもしにくいため、主人の銀行の口座残高はなかなか知ることがありません。
そのため、私も主人も、我が家の本当の意味での貯金総額は知らないのです。
お互いに、お互いが浪費するタイプではないと知っているからこそこの生活が成り立つのでしょうが、ふとした時にこっそり覗いてみたくは、やっぱりなりますね。
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我が家の貯金総額

成長の変化を見せてくれる娘のお話

私には小学生の11歳の娘がいるのですが、娘は昔からとても人懐っこい性格と言いますか、淋しがり屋と言いますか、とにかく何をするにも、「誰かに一緒にやってほしい」と甘える感じで誘ってくるタイプの子どもでした。
ですが、やはり今現在小学5年生、思春期でもありますので段々とその性格にも変化が見えはじめました。
例えば、自分のやりたいことは一人でやってみるという意思が芽生えたようで、昔だったら自分の欲しい物をお買い物したいときは必ず私に「一緒に行ってオーラ」を出していたのですが、最近ではそういった親に一緒にやってほしいというオーラは出さなくなり、自分だけで近所まで自転車を走らせて行ってみたり、自ら積極的に学校のお友達を誘って付き合ってもらってみたりするようになりました。
これはとても良いことでもあるのですが、正直言いますと、やはり親としてはどことなく淋しいような気分にもなります。
しかし今後はもっと親から離れ、お友達とばかり遊んで家にいる時間も減ったり、恋なども当然していくと思いますので、そこは慣れるしかないです。
何だか若干親バカなお話です。
(笑)ただ、今でも変わっていない部分もあります。
それは、好きなお笑い芸人さんのタイプです。
(笑)どうやら笑えるツボが同じみたいで、そこだけは相変わらず一緒に漫才を見ては笑っています。
まぁそんな感じで、かなり私事の「育児&親バカの近況」をお話しましたが、ここら辺で終わりにします。
以上、小学5年生になって、段々と(良くも悪くも)成長の変化を見せてくれる娘のお話でした。

成長の変化を見せてくれる娘のお話

知らなかったお盆玉の存在

テレビを見ていたら、最近ではお年玉ならぬ「お盆玉」というものが流行っているのだそうです。
これは、お年玉同様、子供や孫にポチ袋にお金を入れて渡すといった小遣いのことだそうです。
当初、発売した店側はあまり売れるとは思っていなかったそうです。
しかし、意外にもこの発想は大ウケし、特にお盆で帰省してくる孫にお盆玉をあげて喜ばそうと考える祖父母が購入することが多いそうです。
確かに店にあるお盆玉袋は、お年玉以上に凝ったデザインのものが並んでいました。
これをあげたら孫が喜ぶだろうと思う祖父母が多いのも頷けます。
最近では、郵便局もこのお盆玉袋を作って売っているのだそうです。
郵便局が売り出したことで、より一層メディアに取り上げられ、認知度が上がったみたいです。
しかし、大人の私達としては、できれば流行らないで欲しいといった気持ちがどうしても出てきてしまいます。
お年玉こそ既に定番の行事になっています。
しかし、ここへきてお盆玉まで当たり前になってしまったら、ますます出費がかさむことになってしまいます。
そうは言うものの、自分が孫ができる年齢になった時、もしかしたら率先してお盆玉袋を準備してしまっているのかもしれないなと苦笑いしてしまいました。

知らなかったお盆玉の存在

機会があればもう一度見たいのがbulbのライブ

機会さえあればもう一度見てみたいと思う程良かったバンドのライブがあります。
それはbulbというインディーズのロックバンドです。
ライブハウスを中心に活動しているバンドなのですが、友達が興味があるということで行こうという話になり一度だけライブを見たことがありました。
よくあるようなロックバンドではなく、ダーク要素が強いバンドであり、このバンドが他と違うのはドラマー2人によるパフォーマンスが見られることです。
今までドラマー2人が在籍していてパフォーマンスを行うバンドは見たことがなかったので圧巻の迫力でした。
ベースは知る人ぞ知るというそこそこ有名な方がやっています。
ボーカルは読者モデルをやっていた方なのですが、ハシゴに登って歌う姿は独特だと思いました。
こんなボーカルも他に見たことはありません。
どのメンバーのパフォーマンスも素晴らしいのですが、私が一番心を奪われたのはギタリストの律さんです。
私はその時律さん側で見ていたのですが、格好良すぎて心を奪われました。
この人のバターをもっとずっと聴いていたいと思いましたがそれは叶いません。
都内を中心に活動しているので関東の人が羨ましいです。

機会があればもう一度見たいのがbulbのライブ

イベントに派参加したかったけれども・・・

千葉市役所の横を通ると、いつもは駐車場として車がたくさん停まっているスペースにたくさんのテントが張られています。
イベント事にはいつもチェックしているつもりだったけれど、チェックがもれてしまっていたようです。
家に帰って確認すると、市が開催するかなり大がかりな納涼祭が行われるようです。
こんなイベントは大好きなので、行きたい!という気持ちでいっぱいです。
しかし、問題が交通手段です。
大きな駐車場が会場なので、もちろん車で行っても駐車場がありません。
バスの時刻表を見ると、最終のバスが夕方6時で終わっています。
行くことができても帰ってくることができません。
歩いていくにはかなりの距離になります。
せっかく大好きなイベントがあることに運よく気がつく事ができたというのに、これでは行って楽しんでくることができません。
交通手段を一生懸命に考えたけれど、やっぱり車で行くしかいけないということになります。
最近、特に田舎は特に車社会になっています。
車がないとどこへもいけないという現実、駐車場さえあれば便利だけれど、それがない時には途方に暮れてしまいます。
結局諦めるしかないということになりました。

イベントに派参加したかったけれども・・・

両ワキ脱毛の安いサロン

ムダ毛が気になり、カミソリで剃っていたころを振り返ってみますと、なんてムダな時間だったかと思うことがあります。
現に剃毛は、簡単な自己処理という以外のメリットがなく、仕上がりに満足感が得られた覚えがありません。
しかもわたしはアレルギー体質であるのか、剃るたびにカミソリ負けをして肌が粉を拭いたような感じになります。
これを煩わしく感じてからは、マメに「エステティック」の情報を収集するようにしています。
全国で180件超えを運営しているサロンでは、常に安い両ワキ脱毛のキャンペーンがリリースされています。
はじめは「永久性」ということから「美容外科」にこだわっていたころがありますけど、安さで比較して「エステサロン」にして良かったと思っています。

実際にフラッシュ式マシンを使った施術というのも、毛根のサイクルに沿って継続することによって満足感が得られる仕上がりになります。
しかも、「美容外科」ではしてくれない美容トリートメントなどもコース料金込みになっているのがおトクです。
ご興味がある方は「脱毛専門店」をチェックです。

両ワキ脱毛の安いサロン

月に1度の歯の定期検診

以前は2年くらい歯医者へ通い、すべての歯を治してきました。
その後も1カ月に1度の割合で定期検診へ行き、その度に歯石除去や歯の磨き残しのチェック、虫歯チェックを欠かしませんでした。
そのおかげで何かあるとすぐに虫歯になったり歯茎が腫れたりしていたのが、全くなくなったのは嬉しかったです。
しかし、月に1度の定期検診ってやっぱり面倒です。
行くに越したことはないとは分かっていますが、1カ月なんてあっという間にたってしまいます。
その度に仕事を遅刻したりしなければいけないのはちょっと辛いところです。
定期検診が3カ月に1度という歯医者さんも多いと聞くので、私もそのくらいがいいとは思うけれど、受付で「次は一月後のいつになさいますか?」と予約の日を聞かれると「3カ月後では駄目ですか?」とはなかなか聞くことができません。
つい「じゃあ、この日にしてください」と一月後に予約を入れてしまいます。
虫歯も早期発見した方が、歯を削る量も少なくなるので、やはり少しでも早いうちに見つけてもらった方がいいと自分自身に納得しながら、会社で遅刻することを伝えるのは本当に辛いです。

月に1度の歯の定期検診

子供も安心して行えるムダ毛処理

ムダ毛の処理をする方法はいくつかあります。
ムダ毛の処理はひとつひとつ見れば簡単だけどどれも面倒です。
頻繁に繰り返すことだから、どれも簡単な方法だけど面倒だと感じてしまうのです。
わたしが思う一番簡単なムダ毛の処理方法は、安全カミソリでムダ毛を処理するやり方です。
安全カミソリならたとえば小学生くらいの子供がムダ毛の処理をするように使っても問題ないと思います。
親が見守っている前でムダ毛の処理をするのなら、子供でも安全カミソリを使ってムダ毛処理ができると思います。
更にちょっとした部分の脱毛処理を自分でやりたい場合は毛抜きを使うのが便利だと思います。
毛を抜く時に感じる痛みは人それぞれ違いますが、場所によっては簡単にスルッと抜けることがあるので、そういうところのムダ毛は毛抜きを使って引き抜くようにしても良いと思います。
大人の肌には脱毛テープとか脱毛クリームを利用しても良いかもしれませんが、子供の肌には脱毛テープは剥がすときに刺激が強いのでやめておく方が無難です。
脱毛クリームも刺激の点から子供にはお勧めしません。

子供も安心して行えるムダ毛処理